ASIA center | JAPAN FOUNDATION

国際交流基金アジアセンターは、アジアの人々の間に共感や
共生の心を育むため、様々な分野で文化交流事業を実施しています。

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ASIA HUNDREDS

日本

「ASIA HUNDREDS(アジア・ハンドレッズ)」は、国際交流基金アジアセンターの文化事業に参画するアーティストなどのプロフェッショナルを、インタビューや講演会を通して紹介するシリーズです。
文化・芸術のキーパーソンたちのことばを日英両言語で発信し、アジアの「いま」をアーカイブすることで、アジア域内における文化交流の更なる活性化を目指しています。

INDEX

ラオスのストリートダンスとその未来 ―オレ・カムチャンラ、ヌーナファ・ソイダラ インタビュー #015 ラオスのストリートダンスとその未来 ―オレ・カムチャンラ、ヌーナファ・ソイダラ インタビュー
オレ・カムチャンラ(ダンサー/振付家)、ヌーナファ・ソイダラ(ダンサー)[ラオス]
聞き手:武藤大祐(ダンス批評家、群馬県立女子大学文学部准教授)
#014 インドネシアのコミュニティ文化とシェアカルチャーの親和性 ―Lifepatchインタビュー
Lifepatch(アーティストコレクティブ)[インドネシア]
聞き手:畠中実(NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]主任学芸員)
#013 ハノイの実験音楽センター、DomDomに宿る「個」の精神―チャン・キム・ゴック インタビュー
チャン・キム・ゴック (作曲家)[ベトナム]
聞き手・文:玉虫美香子(アーツカウンシル東京 シニア・プログラムオフィサー)
#012 東南アジアの文化セクターをリードする次世代の社会起業家の姿―プリム・プルーン インタビュー」
プリム・プルーン(カンボジアン・リビング・アーツ エグゼクティブ・ディレクター)[カンボジア]
聞き手・文:稲村太郎(公益財団法人セゾン文化財団プログラム・オフィサー/株式会社ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室研究員)
#011『シアター・プノンペン』にかけた願い―暗い時代を乗り越えて、その先へ 」
ソト・クォーリーカー(映画監督)[カンボジア]
聞き手:渡辺 えり(劇作家・演出家・女優)
#010「女性だけが出演する演劇に、フェミニストの美術家が見出したものとは 」
サイレン・ウニョン・チョン(美術家)[韓国]
聞き手・文:山口真樹子(国際交流基金アジアセンター)
#009「ナショナリズム、言語、歴史:シンガポールにおける「書く」ことのポリティクス」
アルフィアン・サアット(作家)[シンガポール]
聞き手・文:滝口健(シンガポール国立大学英語英文学科演劇学専攻リサーチフェロー)
#008「秘境の地から世界へ、ラオスの今」
ラタナコーン・インシーシェンマイ(劇団カオニャオ)、キリティン・スティポノーラット(舞台衣装デザイナー)、ワンナポーン・シッティラート(ラオ・ニューウェーブ・シネマ)[ラオス]
聞き手・文:藤岡朝子(認定NPO法人山形国際ドキュメンタリー映画祭理事/DDセンター)
#007「コンテンポラリー・ダンスでカンボジア舞台芸術の新たな地平をひらく」
リティサル・カン(アムリタ・パフォーミング・アーツ)[カンボジア]
聞き手・文:山口真樹子(国際交流基金アジアセンター)
#006 「マニラの地域コミュニティに出かけ、創作に観客を巻き込む」
JKアニコチェ、サラ・サラザール(シパット ラウィン・アンサンブル)、アイサ・ホクソン(アーティスト)[フィリピン]
聞き手・文:山口真樹子(国際交流基金アジアセンター)
#005 「現代マレーシアに鋭く切り込む社会派集団」
マーク・テ 、ジューン・タン (ファイブ・アーツ・センター)[マレーシア]
聞き手・文:樋口貞幸(インディペンデント・アート・アドミニストレーター、NPO法人アートNPOリンク事務局長)
#004「アジアから/でダンスとテクノロジーと歴史を考える」
チョイ・カファイ(ニューメディア・アーティスト/演出家)[シンガポール]
聞き手・文:内野 儀(東京大学大学院総合文化研究科教授)
#003「ダンス・プログラムのキュレトリアルな実践と研究」
ヘリー・ミナルティ(ジャカルタ・アーツカウンシル)[インドネシア]
聞き手・文:久野敦子(公益財団法人セゾン文化財団 プログラム・ディレクター)
#002「伝統文化をよみがえらせる異端児」
ピチェ・クランチェン(ダンサー/振付家)[タイ]
聞き手・文:武藤大祐(群馬県立女子大学文学部准教授、ダンス批評家)
#001「人とつながりながら、ジャワから世界を踊る」
エコ・スプリヤント(ダンサー/振付家)[インドネシア]
聞き手・文:畠由紀(パフォーミングアーツ プロデューサー/コーディネーター)