選考について

選考ではどのような点を重視しますか?

第1次選考(書類選考)では、事業に対する熱意、また応募者自身の興味・関心分野への取り組みを重視します。また、“日本語パートナーズ”として派遣された経験を将来どのように活かしたいか、帰国後のビジョンを描くことができる方が望ましいです。 
第2次選考(面接)では、応募動機や本事業・活動に対する理解などをお聞きします。明るく謙虚な姿勢で受け答えができるか、現地の方々と協働できそうか、現地の環境に適応できそうか、といった点を重視します。

第2次選考(面接)の際にかかる交通費の補助はありますか?

ありません。全額自己負担となります。

面接はスカイプや電話などでも行うことができますか?

できません。
第2次選考(面接)は国際交流基金が指定した日時、場所にて行います。

不合格となった際に、不合格となった理由を教えてもらえますか?

採否理由、選考過程(応募人数等)についての問い合わせには一切応じられません。

選考にもれた場合、次の募集の際に繰り上げ合格になるなどの措置はありますか?

次回の応募に繰り上げはできません。改めてご応募ください。