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国際交流基金アジアセンターは、アジアの人々の間に共感や
共生の心を育むため、様々な分野で文化交流事業を実施しています。

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舞台芸術における国際協働をめぐって―見えないものを伝え、見られなくなるものを残す/響きあうアジア2019

日本

(c) Hideto Maezawa

舞台芸術における国際協働の過程とその経験を、広く共有するための方法を考えるシンポジウム

詳細情報は追って更新予定です。

イベント詳細

日程 2019年7月4日(木曜日)
会場

東京芸術劇場 ギャラリー1 アクセス
東京都豊島区西池袋1-8-1 Googlemap

主催 国際交流基金アジアセンター
共催 東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
企画協力・制作 舞台芸術制作者オープンネットワーク

「響きあうアジア2019」とは

国際交流基金アジアセンターは、活動5年目の結晶として、日本と東南アジアの文化交流事業を幅広く紹介する祭典、「響きあうアジア2019」を開催いたします。国を超え共に創り上げた舞台芸術、映画から、東南アジア選手による混成サッカーチーム「ASIAN ELEVEN」と日本チームとの国際親善試合、“日本語パートナーズ”のシンポジウムまで、お互いの文化が刺激しあって生まれた珠玉のイベントの数々を楽しめる機会です。この祭典は、国際交流基金アジアセンターがこれまで5年にわたり行ってきた相互交流の成果を振り返るとともに、日本と東南アジアとの関係をさらに深めるための起点となることでしょう。
「響きあうアジア2019」は、東南アジアでも展開予定です。

本事業はbeyond2020の認証事業です。