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新型コロナウイルス感染症拡大を受けた日本語パートナーズの対応について

国内外における新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、国際交流基金アジアセンターは、アジア各地に派遣されていた日本語パートナーズを3月下旬より順次、避難一時帰国させるとともに、2020年度派遣予定につきましても、一部の国・地域を対象に中止または延期の措置を取っています。

今後の見通しにつきましては、日本語パートナーズの安全確保の観点から、日本国内並びに派遣先の国・地域の状況等を勘案し、対応を検討してまいります。

独立行政法人国際交流基金
アジアセンター

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